メインイメージ:私たちは、お子様の自立の力を育て、未来へつなぎます。 個別と集団を組み合わせた指導で相乗効果 社会性や自立して生きる力のトレーニング プログラミング教室の実施
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こぱんはうすさくら さいたま西浦和教室はさいたま市指定の
児童発達支援・放課後等デイサービスです。

「こぱん」とはフランス語で「なかま」という意味です。
教室で出会う様々ななかまたちと一緒に思いっきり花を咲かせてもらいたい。
そんな気持ちで「こぱんはうすさくら」と名付けました。
私たちは発達に対して少し不安のあるお子様を対象に
ひとつでも多くの「できた!」という喜びと自信を実感していただけるようにひとりひとりの状況に合わせて目標を立て、様々なプログラムを提供していきます。

児童発達支援

平日通園クラス

画像:平日通園クラス

「幼稚園や保育園への入園を目指して集団生活に慣れていきたい」「今通っている幼稚園・保育園でできることを増やしたい」 発達に心配があって幼稚園や保育園に通うのが不安だったり、なかなか集団に馴染めなかったり。そのようなお子様のために毎日日替わりのプログラムをご用意しています。

休日クラス

画像:休日クラス

「幼稚園・保育園に通いながら療育を受けたい」「同年代の子どもや小学生との交流や体験の場を増やしたい」「小学校に上がるまでにもう少しできることを増やしてあげたい」という保護者の皆様のご要望にお答えするのが休日クラスです。集団の中での「クッキング」「お出かけ」「季節のイベント」といった貴重な体験を通して交流を学んでいきます。

個別療育

画像:個別療育

「集中してじっくりと個別の課題に取り組みたい」「集団だけではなく個別でも療育を受けたい」個別で取り組んでできるようになったことは子どもの自信につながり、集団の中でも生かされるようになります。集団療育で見つけた課題(つまり将来幼稚園や保育園、学校で課題になりうること)を発見し、個別療育でフォローします。

小集団クラス

画像:小集団クラス

「今のままで小学校生活についていけるだろうか」「特定の課題にアプローチ」小学校での生活を想定した特別プログラム「こぱんライダー」は『45分間座って過ごせるか』『自己紹介できるか』『集団指示に応えられるか』といった小学校での必須スキルを同学年の子どもたちと一緒に学んでいきます。

放課後等デイサービス

日替わりプログラム

画像:日替わりプログラム

日替わりプログラムの効用
・子どもたちの成⾧の機会を数多く提供する
・毎日飽きずに楽しく通う
・子どもたちの「好き・嫌い」「得意・不得意を発見する機会を増やす
・子どもの見通しをつける力を養う

ソーシャルスキルトレーニング×構造化

画像:SST×構造化

社会性を養っていくために単に「貸して」「がんばれ」「ありがとう」「ごめんね」という言葉のやりとりの訓練だけではなく、構造化された分かりやすい環境を構築することで「今は何をする時間か」「ここは何をする場所か」「相手の立場に立って考える」といった社会で生きていく力を養います

体験型イベント

画像:体験型イベント

発達を促すうえで重要な「自分でできた!」という感覚。
たくさんのお友だちと一緒に、様々な経験をしていくことで自己肯定感を高めていきます。
自分で切符をかってお出かけしたり、買い物をしてクッキング、など毎週たくさんの体験を実施してきました。

Techこぱん

画像:Techこぱん

IT業界の仕事は発達障害の方がたくさん活躍されています。小学校でもプログラミングは平成30年度から授業に組み込まれることが決定しています。 こうした背景からも「日常生活で活用できるIT」「プログラミング基礎」を主要なプログラムとした取り組みを開始いたします。

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